九州最大の映像プロフェッショナル展「九州放送機器展2018」にAvid、EVS、Vizrt、TrackMenの最新映像制作システムを出展

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イベント・セミナー / 放送・映像機器

2018.06.21

放送/映像関連機器の開発・製造・販売・輸出入を手掛ける、株式会社フォトロン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 布施信夫)は、2018年7月5日(木)~6日(金)の2日間、福岡国際センターで開催される「九州放送機器展2018」に、Avid、EVS、Vizrt、TrackMenの最新映像制作システムを出展します。【ブースNo.D-35】

昨年の九州放送機器展 フォトロンブース
昨年の九州放送機器展 フォトロンブース

九州放送機器展2018 フォトロン出展概要

Avid

Avid

4K対応ノンリニア編集システム「Media Composer」、ビデオI/Oインターフェイス「Artist | DNxIQ」、共有ストレージ「NEXIS | E4」による 4K HDR映像制作ワークフロー を実機でご紹介します。また、高速インターネットを介してバーチャル編集環境を実現する「Media Composer | Cloud VM」を出展します。

EVS

EVS

【ライブ中継からネット配信までをカバーするEVSライブプロダクション】をキーワードに、4K/HDライブプロダクションサーバ「XT4K」と、収録映像を汎用ファイルフォーマットでバックアップ・転送・リストアする「XFile3」による中継制作ファイルベースワークフローを提案します。
マルチアングルのビデオ判定用プレビューシステムである「Xeebra」と併せ、スイッチング、スローリプレイ、テロップといった中継制作に必要な機能を搭載したワンマンプロダクション「X-ONE」を九州エリアに初出展。スタジアムビジョンから小中規模のライブ中継、ネット配信まで幅広くカバーします。

Vizrt / TrackMen

Vizrt / TrackMen

世界中の放送局での使用実績を持つリアルタイムグラフィックス演出システム「Vizrt」と、TrackMen社のイメージベースカメラトラッキングシステム「VioTrack F coded floor」による、可搬性が高く手軽にAR演出をおこなう方法を九州で初めてご紹介します。また、スポーツ中継などで威力を発揮するVizポータブルリアルタイムCGシステムを出展します。

開催概要

名称
九州放送機器展2018(Qshu Broadcasting equipment Exhibition 2018[略称:QBE])
会期
2018年7月5日(木)~6日(金) 10:00~18:00 *最終日17:00まで
会場
福岡国際センター
アクセス:http://www.marinemesse.or.jp/kokusai/
主催
一般社団法人日本ポストプロダクション協会
公式サイト:http://www.q-kikiten.com/

関連情報

お問い合わせ窓口

株式会社フォトロン 映像システム事業本部

電話
03-3518-6273
FAX
03-3518-6279
メール

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