テレビCM制作に関わるすべてのお客様へ、最新テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR」をご提案 販促・マーケティング総合展「第3回 広告宣伝EXPO[夏]」に出展

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ニュースリリース / イベント・セミナー / 放送・映像機器

2018.06.14

株式会社フォトロン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 布施信夫、以下フォトロン)は、2018年7月4日(水)~6日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される販促・マーケティングの総合展「第3回 広告宣伝EXPO[夏] (主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)」に、映画/テレビ/CM/VR等の制作を手掛ける日本最大のポストプロダクションである株式会社IMAGICA(本社:東京都品川区、代表取締役社長 大林克己、以下IMAGICA)と共同で、テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR(シー.エム.ハーバー)」を出展します。

国内の映像業界インフラ/放送局向けシステムの開発・導入で長年の実績を誇るフォトロンと、経験豊富なIMAGICA専門スタッフによるトータル運用コーディネートで、テレビCM制作に関わるすべてのお客様へ、「簡単」かつ「安心・安全」にご利用いただける「C.M.HARBOR」で最新のテレビCMオンライン運用サービスをご提案いたします。 【ブース番号:西ホール2階 W26-63】

フォトロン/IMAGICA ブースイメージ
フォトロン/IMAGICA ブースイメージ

出展概要

「C.M.HARBOR」

テレビCMオンライン運用サービス「C.M.HARBOR」は、2017年10月より開始した放送局への『テレビCM素材搬入オンライン化』を、安全に、より簡単にサポートする新しいテレビCMオンライン運用モデルを創造するワンストップサービスです。
納品における煩雑さや物理納品の不安を解消し、従来の納品形式よりもさらに安全・確実かつ短期間・低コストで搬入可能な利便性の高さと、Webベースの管理画面による直感的な操作でミスを軽減し、入力の手間を省いたファイル管理を可能にします。1つのワークフロー上でいつでもどこでも迅速かつ容易にチェック可能なセキュアなオンライン管理システムは、ローコストで現場の負担を軽減し、業務のスリム化、テレビCM制作の付加価値向上を実現します。
また、近日公開予定のブラウザベースでセキュアなクラウドアップロード/アーカイブ保管が可能な新機能のデモンストレーションもご覧いただけます。

開催概要

名称
第3回 広告宣伝EXPO[夏](2018販促・マーケティング総合展[夏]内)
会期
2018年7月4日(水)~6日(金)10:00~18:00(最終日17:00まで)
会場
東京ビッグサイト 西ホール
(アクセス:http://tokyo.reedexpo.co.jp/Tokyo-Big-Sight/Access/
主催
リード エグジビション ジャパン株式会社
(公式サイト:http://www.ad-expo.jp/summer/

株式会社IMAGICAについて

本社
〒141-0022 東京都品川区東五反田2-14-1
代表者
代表取締役社長 大林克己
設立
2006年2月2日
資本金
1億円
事業内容
撮影、映画・TV番組・CM・PR等の映像・音声編集、DCP(デジタルシネマパッケージ)作成、コンテンツ流通・配信サービス、フィルム現像、デジタル合成・VFX・CG、吹き替え・字幕・翻訳など、各種映像技術サービス
URL
https://www.imagica.com/

関連情報

お問い合わせ窓口

株式会社フォトロン 映像システム事業本部 HARBORプロジェクト

電話
03-3518-6275
FAX
03-3518-6279
メール

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