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精密・微小現象

懐中時計の駆動部分 (2007.10.16掲載)

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この映像は懐中時計の駆動部分を撮影したものです。
最近の時計は水晶振動子を用いたクォーツ時計が主流になっています。その様な中で機械式の懐中時計は、貴金属を使用したり、彫刻を施されて装飾品としての価値が見出されています。普段あまり目にすることの無い、機械式時計の内側の映像を是非ご覧下さい。

撮影データ 機 種 FASTCAM-1024PCI
モデル モノクロ
解像度 640×448画素
コマ数 3,000コマ/秒
シャッター速度 1/3,000秒
撮影現象の実時間 0.28秒

※映像をご覧になるには WindowsMediaPlayer が必要です。

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