お知らせ

  • 野村のハッピーライフセミナー(無料)開催 自分史映画セミナー〜人生の振返り、自分史年表作り編〜
    2017.2.15(水)13:30〜15:00 大森支店3Fホール
    ※終了しました
過去のセミナー・イベント
  • 自分史映画セミナー〜人生の振返り、自分史年表作り編〜 2016.6.17(金) 吉祥寺支店5階大ホール
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.11.17(火) 吉祥寺支店
  • 自分史映画の魅力セミナー 自分史活用協議会 2015.10.1(木) 高田馬場会場
  • はじまりのカフェワークショップ 三越伊勢丹 2015.9.16(水) 日本橋三越本店
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.8.19(水) 渋谷支店
  • 自分史フェスティバル2015 自分史活用協議会 2015.8.7(金) 大井町きゅりあん
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.7.28(火) 八王子支店
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.7.22(水) 池袋支店
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.5.19(火) 吉祥寺支店
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2015.2.24(火) 吉祥寺支店
  • はじまりのカフェワークショップ 三越伊勢丹 2015.1.12(月) 日本橋三越本店
  • 野村のハッピーライフセミナー 野村證券 2014.12.11(木) 吉祥寺支店

自分史映画とは

あなたの人生を15分間の物語にします 誰の人生にも、必ず素晴らしいドラマがあります。誰も知らない、誰にも話せなかったあなたの人生に隠された感動の物語を、私たちが必ず見つけ出して、15分間の物語にします。記録ではない、記憶に残るあなたのだけの物語。”今”のあなたの人生を、大切な人の記憶に残すために、私たちイマジカ・ロボット・グループがご提案させて頂きます。

制作の流れ

STEP 1
お問い合わせ

お客様からのお問合せより、改めてご依頼内容とご連絡先を確認致します。
(セミナー参加(自分史映画)経験の有無の確認)

CHECK!
  • ・ご依頼内容の確認
  • ・ご連絡先の確認
STEP 2
事前ヒアリング

映像作品の目的(自分史映画)把握、お見積書作成のためのヒアリングを実施致します。

CHECK!
  • ・ご依頼の背景
  • ・ヒアリングの実施
STEP 3
覚書の締結、着手金お支払

覚書の内容に同意を頂き、着手金のお支払をいただきます。 入金確認後、脚本準備に入ります。

CHECK!
  • ・ご入金(分納1回目)
  • ・脚本準備
STEP 4
見積、発注

ヒアリングの内容をもとに見積書を提出致します。お客様が見積書の内容に納得頂けましたら発注書を頂きます。(正式申込受付)

CHECK!
  • ・発注 ※正式申し込み
STEP 5
最終構成打ち合わせ

映像作品の脚本(構成、ストーリー)ならびに納品までの概算スケジュールの打ち合わせを行います。

CHECK!
  • ・脚本
  • ・スケジュール
STEP 6
脚本・コンテ制作

STEP5の打合せをもとに、映像作品のシナリオ(脚本)ならびにコンテのご提案を致します。 お客様が、納得される内容になるまで段階を踏んでチェックと修正を繰り返します。 脚本の確定時点で分納2回目のご請求をさせていただきます。 入金確認後、撮影工程に入ります。

CHECK!
  • ・シナリオ(脚本)
  • ・コンテ
  • ・ご入金(分納2回目)
STEP 7
撮影(各シーン撮影)
CHECK!
  • ・撮影
STEP 8
後処理(編集・音声入れ等)
STEP 9
最終確認・残金のお支払い

完成した映像作品の最終確認、修正作業を行います。検収を頂いた時点で、3回目をご請求させて頂きます。入金確認後、最終工程に入ります。

CHECK!
  • ・確認・修正
  • ・ご入金(分納3回目)
STEP 10
映像作品納品

完成映像作品の納品

CHECK!
  • ・納品

Q&A

自分史映画のポイントはなんですか?

自分史映画は、年表を追う構成、時代背景の動画、新聞記事を入れることが基本のスタイルです。
その他にドラマ仕立てにした計算された仕掛けがあります。その仕掛けは、脚本の中にあります。
物語の展開がある構成になっています。
自分史映画の脚本は、事前にお客様からインタビューをさせて頂き、素材を見つけ出す作業があり、制作目的に合わせた構成を検討します、その後、脚本作成がはじまります。
ドラマも自分史映画も生命線は、脚本になります。

事例紹介

トップセールスマンAさんの人生をドラマにしました。

シナリオ(脚本)

サンプルムービー

※上記ムービーは、完成版から一部抜粋したものです。

出演者へのインタビュー

--Barは好きなのですか?

Aさん:妻は、ホテルのBar(雰囲気)が好きなんです。何といってもBarは、すこしお澄ました感じが好きなんです。妻も私も、お酒を沢山頂きませんが、雰囲気が好きで、二人でBarに入って、お店の方と会話も楽しめるところを妻は気に行っています。

--Barのシーンには何かあるのでしょうか?

Aさん:今回の自分史映画の中でBarのシーンを入れてもらったのは、“2人の夢”を実現できたら嬉しいなというところがありました。
いろいろなお店が沢山ありますが、最近のお気に入りは、新宿3丁目にあるBarアッコラがいいなということから、ロケ地候補になりました。
プロデューサーの小野さんに話したところ、意見を取り入れてくれて、脚本にすぐ反映されました。
具体的な段取りは、小野さんが店舗交渉やロケ地の確認、女優さん(劇団)の依頼、服装の準備等、細かな点をまとめてくれました。
小野さん曰く、魔法工場(グループ理念)のコンセプトの中に、“夢の実現”があり、夢を叶えることは大切なコンセプトの一つとのことでした。素敵なはなしですよね。

--作品を作ったことによる何か変化はありましたか?

Aさん:撮影前には、妻といろいろな話をして、懐かしく思いましたね。もともと仲が良かったですが、私が出演することになったので、役者気取りで練習したりして、さらに盛り上げり楽しい時間ができましたね。
撮影中は、女優さんが入りましたので、夫婦のような雰囲気を作る為に昼を一緒に食べに行ったり、作品のイメージを話すことで、緊張感はだいぶ減りましたね。

子供達からは、私が若い時に多くのスポーツをしていたことに驚いていました。子供には新鮮のようでした。
“なんでも挑戦していいんだ”と伝われば、それだけでも作って良かったと思いました。

最後に、素人の私ですが、細かく指導してくれた監督、スタッフの熱心さには感謝申し上げます。
脚本は何回も読んできたつもりですが、よく噛みました。
辛抱強くTake12までお付き合いして頂きました。
上映会をしたら、妻との会話も多くなり、結構沢山の効果があり、日頃のコミュニケーション不足の解消にもなりました。

--皆さんへアドバイスがあれば、

Aさん:セリフをよく噛んでしまうので脚本を100回読むことをお勧めします。
演技より噛まないことに集中してください。

TOPへもどる