来る4月9日(金)〜11日(日)の3日間、パシフィコ横浜にて2010国際医用画像総合展(ITEM2010)が開催されます。今年はメインテーマを「未来は医学の放射線の中に」とし、最新の医用画像機器及び周辺機器を一堂に公開する総合学術展示会です。弊社は当展示会に新製品を出展します。ご来場の際にはぜひ一度ブースにお立ち寄りください。
地域医療連携に役立つ動画活用!!
DICOMデータの表示から管理、記録、配信までトータルにサポートする「Kada-Solution」。全国300以上の施設でご利用いただいている実績をもとに、地域医療連携に役立つ動画活用をご紹介します。
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抜群の操作性を提供する独自開発のKadaインターフェースを備えた、直感的に操作を行えるマルチモダリティ対応DICOM動画ビューワ「Kada-View」。
動画だけでなくアンギオや超音波・CT・MRIなど閲覧したい画像すべてに対応し、IVUS長軸像の生成も可能。検索・表示速度もストレスなく、スムーズにおこなえます。
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DICOMデータ(原本画像)から自動的にWindows Media Videoファイル形式に圧縮した参照画像を作成・配信し、PACS、電子カルテなどと連携が可能な高速動画サーバ「Kada-Serve」。
Webサーバ、マルチゲートウェイサーバ、レポートサーバとしても活用でき、1台4役のコストパフォーマンスを得られます。
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院内連携用ビューワ Kada-View Web
「Kada-View」をWeb化し、圧縮画像を配信・表示出来る「Kada-View Web」を2009年末に新たに発売いたしました。
「Kada-Serve」と連携し、院内連携用ビューワとしてご活用いただけます。
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動画ネットワークとシームレスに連携できる循環器部門向けレポーティングシステム「Kada-Report」。
多彩なレポーティングフォーマットを標準装備し、柔軟なカスタマイズで幅広い拡張性を持ったシステム構築が可能です。
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