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ハッチング
(2D)
図形で囲まれた閉領域の内部を任意の模様で塗りつぶす事をいう。機械製図では形状断面を明示する目的で、ハッチング機能を用いて斜め平行線の群を描く。土木製図は、施工する領域を表す場合などに用いる。
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