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ブロック図形(ブロックずけい)
(2D)
図面内に同一部品を複数配置する場合に便利な機能で、ある図形を親図形としてブロック登録し、その子図形として複数個図面内に配置しておけば、設計変更があった場合に親図形を編集すると、子図形も一括して反映させることができる機能のことをいう。ブロック図形は、図面ごとに管理する機能で、他の図面に引用することはできない。
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