あらゆる業務を強力にサポートする図脳CADシリーズ最高峰のラスタ/ベクタ統合型CAD「図脳デジタルシート9」の業種別機能をご紹介します。
メカニカル系
はめ合い公差の作図機能
軸や穴の径に合わせて、JIS公差等級表から公差域クラスを選択すれば、自動的にはめ合い公差を作図できます。
部分詳細図を簡単作成

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ワンクリックで縮尺の異なる部分詳細図を簡単に作図できます。
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建築/設備系
柱や壁の作図と自動包絡処理

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柱や壁を専用コマンドで簡単に作図可能。
また、作図済みの柱や壁を選択するだけで自動で包絡処理を行うこともできます。
設備シンボル配置と結線機能

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設備部品のシンボルを均等に配置したり、壁面に接するように配置可能。使用頻度の高いシンボルは、アイコン化することもできます。また、配置したシンボルの結線機能も搭載しています。
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土木系
充実した土木製図機能

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クロソイド・単曲線の作成、法面の作成、旗揚げ、縦横変倍機能など、土木製図に適した機能が豊富です。また、土木用の構造物やハッチングパターンを多数用意しています。
CAD製図基準(案)に対応した図面作成を支援

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SXFVer.3.1の入力に対応し、CAD製図基準に適合しているかチェックを行える機能を標準搭載。適合していない箇所は自動修正機能で簡単に修正できます。
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測量/GIS系
画地自動認識

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閉領域を自動的に画地認識しポリゴン化。
領域内数値は地番として認識。測点・画地の測量データを生成します。
SIMAデータとして出力できるほか、画地の分筆、合筆も可能です。
ラスタ境界認識・面積計算
ワンクリックでラスタの境界を認識し、色塗りや求積図、面積表の作成を自動的に行います。ヘロン/三斜/台形/座標などさまざまな面積計算をサポートしています。
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