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航空・ミリタリー
ミサイルの弾道撮影 (2007.9.4掲載)
2005年10月に「ミサイル発射の瞬間」、2007年1月に「ミサイル着弾の瞬間」をお送りしましたが、今回は、ミサイルが飛ぶ弾道をお送りします。
映像を見て頂くとお分かりの通り、真っ直ぐ飛ぶためにミサイルは回転しながら飛んでいきます。また、その速度のために、ミサイルの周りに発生した衝撃波も見えますので、是非ご覧下さい。
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機 種 |
FASTCAM-MAX
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| モデル |
モノクロ |
| 解像度 |
1024×512画素 |
| コマ数 |
2,000コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/2,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
0.06秒 |
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ピストル発射の瞬間 第二弾 (2007.5.22掲載)
この映像はピストルを撃った瞬間の映像です。
2006年9月にも「ピストル発射の瞬間」をお届けしました。前回は横からの映像で薬莢(やっきょう)の出る様子を見て頂きましたが、今回の映像では正面から弾丸が飛んでくる様子が確認頂けます。映画などでよく有る「俺の拳銃が火を噴くぜ!!」同様、文字通り拳銃が火を噴く様子がご覧頂けるかと思います。
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機 種 |
FASTCAM-MAX
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| モデル |
カラー |
| 解像度 |
1024×1024画素 |
| コマ数 |
2,000コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/2,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
0.01秒 |
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ミサイル着弾の瞬間 (2007.1.10掲載)
2005年10月に「ミサイル発射の瞬間」という映像をお流ししたところ、非常に好評を頂き、多くの方にご覧頂きました。今回は「発射の瞬間」ではなく「着弾の瞬間を」お送りします。ミサイルが当たった瞬間に爆発するのではなく、対象にめり込んでから爆発しているのがお判り頂けるかと思います。きな臭い映像ですが、普段は見られない映像ですので、是非ご覧下さい。
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機 種 |
FASTCAM-MAX
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| モデル |
カラー |
| 解像度 |
1024×128画素 |
| コマ数 |
15,000コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/250,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
0.005秒 |
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ピストル発射の瞬間 (2006.9.5掲載)
この映像はピストルを撃った瞬間の映像です。
日本に居るとこの様な映像はテレビの中のものと考えてしまいますが、アメリカなどでは非常に身近な映像のようです。見ていてあまり気持ちの良いものでは無いかと思いますが、以前お見せした「ミサイル発射の瞬間」同様に、日本では普段見ることが出来ない映像ということで、映像をお届けします。
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機 種 |
FASTCAM-MAX
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| モデル |
カラー |
| 解像度 |
1024×512画素 |
| コマ数 |
4,000コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/15,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
0.02秒 |
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ロケット発射の様子 (2006.2.7掲載)
この映像はロケット発射の瞬間を撮影したものです。
近年宇宙産業は益々の発展を見せ、日本でも自国製ロケットの打ち上げを行うようになりました。普段テレビで見る映像では、遠目から全体を写した映像が殆どですが、今回は発射台との接続部分に焦点を当てることで、普段は見られない発射時の様子が確認できるかと思います。
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機 種 |
FASTCAM-MAX
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| モデル |
カラー |
| 解像度 |
1024×1024画素 |
| コマ数 |
250コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/4,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
1.6秒 |
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ミサイル発射の瞬間 (2005.10.4掲載)
この映像は対戦車ミサイル発射の瞬間を撮影したものです。
日本にいるとあまり実感が湧かないかもしれないのですが、世界的に見れば「ミリタリー産業」という市場が確実に存在します。今回は、日本にいると見ることが出来ない映像ということで、少しきな臭いですがこの映像をお届けします。
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機 種 |
FASTCAM-APX RS
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| モデル |
カラー |
| 解像度 |
1024×1024画素 |
| コマ数 |
3,000コマ/秒 |
| シャッター速度 |
1/3,000秒 |
| 撮影現象の実時間 |
0.09秒 |
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