イベント情報:出展報告

2016国際医用画像総合展 〜フォトロンブースレポート〜 開催期間:開催期間:2016年4月15日(金)〜17日(日)

フォトロン メディカル イメージング株式会社は、2016年4月15日(金)〜17日(日)にパシフィコ横浜で開催された「2016国際医用画像総合展(ITEM in JRC 2016)」に出展いたしました。当展示会のレポートをお届けします。


展示会レポート

ブースでは、“驚きと感動を与える新たな価値の創造”をテーマに、進化した「Kada-Solution」製品をご紹介しました。主なトピックは以下の通りです。

■Kada-View Mac版 配信開始 [製品:Kada-View]
先進の設計思想マルチプラットフォームにより個人所有のMacでもKada-Viewが使用できるようになりました。

■WebによるDICOM画像配信 [製品:Kada-Serve]
画像劣化のないDICOM画像を配信することにより様々な端末で高画質な臨床画像を提供します。

■4チャンネル同時収録 透視像録画/配信システム [製品:Kada-Rec]
1920x1080の映像信号を最大4系統同時収録が可能。脳血管内治療領域で威力を発揮します。

■真価を発揮するアプリケーション群
TAVIの解析ソフト「3mensio」、IVUS解析「IntraVascular」、エコー解析「TomTec」等様々な解析ソフトを提供します。

また、心臓3次元モデルも展示いたしました。

会期中は弊社ブースにお立ち寄りいただきまして、誠にありがとうございました。
出展した製品に関するお問合わせや資料請求は以下フォームよりお気軽にご連絡ください。